- GOURICAHOME
- >
- 会社情報
- >
- 役員について
役員
代表取締役岡本 賢祐
名古屋大学経済学部を卒業後、2001年にコニカミノルタに入社。一貫して新規サービスや事業の立ち上げに従事。医療ITからマーケティングまで幅広く経験し、海外販社でのマネジメントやM&Aにも従事。多くの失敗と少ない成功を経験し、2015年よりコニカミノルタマーケティンクサービスジャパンを立ち上げ社長に就任。大きく成長したのち、2022年にコニカミノルタを退社し独立。2023年にコニカミノルタマーケティングサービスジャパンと合併し、ゴウリカを設立し社長に就任。
執行役員増瀬 道子
早稲田大学卒業後、印刷会社にて店頭販促やWeb to Printシステムを活用したマーケティング支援に従事。当社入社後は、販促スペシャリストとしてクライアント先に常駐を経験。2019年以降、セールス及びコンサルタントとしてクライアントの業務改革を支援。
執行役員大村 洋介
新卒入社した菓子メーカーで販促部門に配属されたことをきっかけに、コンシューマーとのコミュニケーション設計の面白さに目覚めSPエージェンシーに転職。営業と管理部門で計10年以上従事。営業ではクライアントの販促課題提起〜解決提案・運営ディレクションに従事。管理部門では提案具体化のためのプロジェクト管理及びサプライヤーとの関係構築を担当。これまでの幅広い経験を活かし、クライアントの課題に対応する。
執行役員 関西支社長板倉 智康
SP代理店にて大手飲料メーカー、食品メーカー、外資系企業等々の販促企画業務に従事した経験を活かし、BTL領域における業務効率化及びコスト削減を支援。お客様に寄り添うパートナーとして、理想像を具現化するために課題解決に取り組む。
執行役員 CTO 兼 GOALY AI事業部長本間 圭一
サイボウズ株式会社に初期メンバーとして入社。数々のサイボウズプロダクトの開発に従事し、自らのビジョン実現のため起業の道を選択。デジタルガレージ主催のアクセラレータープログラムOpen Network Labに選出され、開発したインフルエンサープラットフォームは2017年にシリコンバレースタートアップにEXIT。15年以上にわたりCTO畑を経験し、現役のエンジニアとしてゴウリカにJOIN!
執行役員 CDO堀口 崇
大手SI 企業で企画営業を担当の後、コンサルティング子会社及び部門にて、新規サービス構築を中心としたプロジェクトに数多く従事、その後、生命保険会社でCX部門のリーダーとして、健康増進保険のリリース等で売上向上に貢献。新興のIT ベンチャーでコンサルティング部門の立ち上げを行いつつ、自身は大手小売りのDX 子会社で経営戦略検討の支援を担当。日系コンサルティング会社を経て現職。
執行役員 CSO劉 曄
京都大学経済学部卒業後、2009年4月より野村総合研究所(NRI)に入社し、コンサルティング事業本部に配属。自動車、総合電機、精密機械、エネルギー、流通、広告業界を中心に、中計策定、M&A支援、事業戦略策定、DX構想策定・システム要件定義、AI・生成AIの現場業務導入支援など、幅広いコンサルティングテーマに従事。2022年よりNRI上海へ赴任し、2023年にNRIへ帰任。2024年よりゴウリカに参画。2025年より執行役員CSOに就任。
執行役員 CFO古賀 祐貴
慶應義塾大学商学部卒業。2015年より株式会社みずほ銀行での大企業営業業務およびみずほ証券株式会社でのM&Aアドバイザリー業務に従事。その後、2018年より三菱UFJモルガン・スタンレー証券株式会社にて多様な業界における主にM&Aのアドバイザリー業務に従事。2024年よりゴウリカにCFOとして参画。
執行役員 Fractional CHRO柳父 孝則
神戸市外国語大学卒業、神戸大学大学院経営学研究科(MBA)修了。株式会社キーエンスにて主に人事部門で採用・研修を担当し、営業では全国1位(1999年上期)を達成、購買や新規事業も経験。参天製薬株式会社では、日本事業における人事戦略企画推進、組織開発、人材育成を中心に、人事・人材開発、事業戦略推進などの責任者を歴任。現在はコンサルティング会社である株式会社LEAF Partners代表取締役として企業支援に携わりながら、ゴウリカの継続的成長に貢献。
社外取締役立松 博史
東京大学工学部建築学科卒業後、野村総合研究所に入社。コンサルティング事業、産業IT事業、NRI・KDDI合弁会社でのデジタル事業推進を経て、専務執行役員を務める。幅広い業界において、事業戦略、マーケティング戦略、営業改革に従事。2024年に同社を退任。現在は企業の成長戦略、新規事業構想、経営人材育成を支援するとともに、大学院での教育活動にも従事。
社外取締役大久保 克彦
長銀総合研究所にてコンサルティングやM&Aのアドバイザリー等に従事後、デロイトなどを経て、電通へ入社。同社では国内事業のM&Aや事業投資を牽引。電通デジタルファンドの組成も主導し運用会社の代表取締役社長を務める。2020年5月よりフェムトパートナーズのマネジングパートナーに就任。コンサルティングや事業投資の経験を活かし、当社の持続的成長を支える。
常勤監査役菱沼 敬介
エヌ・ティ・ティ・データ通信(現NTTデータ)を経て、日本電気(NEC)およびコニカミノルタにて25年以上、法務業務と事業開発部門での国内外の戦略的提携業務に従事。2022年コニカミノルタ法務部長、2023年CDP Worldwide-Japan理事、㈱トライグループホールディングス取締役監査等委員を経て、2026年4月から現職。米国ミネソタ大学ロースクール LL.M.課程 修了。
非常勤監査役安斎 裕二
東京大学経済学部卒業後、1987年に太田昭和監査法人(現 EY新日本)に入所。大手電機メーカーをはじめ多数の上場企業の監査に従事する。また、ITやバイオなど幅広い業界の上場支援、上場監査、内部統制やガバナンス整備のコンサルティングを数多く手掛け、2001年より24年間EYのパートナーを務める。公認会計士としての高い専門性と豊かな監査・知見を活かし、当社の健全な経営とガバナンス体制を支える。